突然ですが…
ヴィヴィオ・タルガトップが納車されます。
還暦になる父が突然、車がほしいといいだし、その車が「ヴィヴィオ・タルガトップ」という車でした。
ヴィヴィオ・タルガトップという車は、スバルが40周年記念ということで3000台限定で販売した車です。ということで非常に希少な車なんです。しかし、かなりかっこいいと言うよりも、かわいい車です。しかも、世界一最小の4シータオープンカー


なのです。また納車されたら写真をアップしたいと思います~。

あっっっ!!!
っちゅーまに、また新しい一年になってしまいました。。。orz
▼ 相棒Ⅱ。
ついに新しい相棒との生活がスタートしました

▼ ついに。。。
なんとも悲しい気持ちです。
なんかあっという間に毎日が過ぎていきます。
ここもだいぶ放置ぎみですね

でも、決して見てないわけではないので
ご了承下さいまし

遅ればせながら新年の挨拶を

皆様、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます<(_ _)>
じゃあ、アトレーワゴンを何故選ばなかったかとなりますが、これは単純な話、ミッション(MT)に乗りたかったのです。ただそれだけで、ディスチャージランプとか後席リクライニングとかを犠牲にしてしまったのです。そりゃ悲しかったですよ(泣)
他者のメーカーとの比較もしました。もちろんね◎いろいろ調べたら、どうも、全て当時ですが、荷室の長さが一番長かったのです。私の身長が177cmなのですが、180以上あるのです。これはかなりのアドバンテージでした。あと、エブリーワゴンの運転席は、私にとっては少し狭かったのです。特に足下が。のったとき、「こりゃせまいわ」と思ってしまいました。インパネなどはどちらかといえばエブリーワゴンのほうがタコメーターも大きいし、好きだったんですが、まあ、これでもいいかと妥協です。
しかしアトレーとハイゼット、何が一番違うかってのが、内装です。クルーズターボなので全部内張が貼られてるので普通ですが、インパネとか、真っ黒です。しかもエアコンのつまみとかスライド式だし(笑)ここからDIY生活が始まるわけですが…。
というわけで、ハイゼットになったのです。ここからがお遊びの始まりになったのです。

何の関係があるの?って聞かなくても少し考えたら、そりゃそうだってなりますよね。
デッドニングは車の走行音などを軽減する目的と、オーディオにとって良いリスニング空間を作るという目的があります。
車中泊の場合、寝るとき静かだったらうれしいですよね。あんまり寄るうるさいようなところで寝ること自体はあり得ないんですが、朝起きたときの予測せぬ道の駅の野菜即売朝市開催なんかは、ほんとびっくりするぐらい人がいますし、音がします。これを押さえ込めたらうれしいですよね。
今回は、理論的な音管理についてまとめましたので、参考してくださいませ。きっと知ってればそれだけで「ちょっと静かな車にしてみたいかも」って思ってしまうかも!









